これがあればダッチオーブンがもっと楽しくなる!
ある高原の湖畔で・・焚火を囲みながら、ダッチオーブン料理三昧で1日をのんびり過ごす週末って本当に素敵ですよね!そんなグルメな週末ライフを楽しむのに、あったらいいだろうなと思うグッズを、ここではどんどんご紹介していきます。ダッチオーブン、ダッチオーブンのサイドツールを始めとして、テーブル、イス、タープ、ハンモック、ライター、キッチンツール・・・・様々なグッズを載せていきますので、お楽しみに!

そして本当に気にいたをものを見つけられた場合には、ここでご購入いただくことも可能です。なお、他のお店と比較してもおわかりになるかと思いますが、本当に安いですよ・・・・

                                          
楽天パパ



自宅にて
ロッジ キャンプダッチオーブン
10インチディー
ロッジ トライポッド
スノーピーク 焚火台M
スノーピーク 焚火床Pro19
これだけのグッズを揃えれば、直火禁止のアウトドアでもダッチオーブン料理をなんとか楽しむことができます。楽天パパみたいに、自宅のウッドデッキでも問題ありません。

それにしても、トライポッドとダッチオーブンってあうんですよね。左の写真をみて頂ければおわかりになると思いますが、雰囲気抜群でしょ。


   →
グルメな週末紀行へ(2002/10/12)

左のDOグッズは全て左の写真にあるもので、楽天パパがおすすめするものです。他メーカーのものもありますが、絶対にこれがグッドです。本当ですよ・・・・(但し、購入は自己責任でお願いします)
ダッチオーブンには、キャンプダッチオーブンとキッチンダッチオーブンがあるのはご存知ですか?
簡単に違いをご説明しますと、キャンプダッチオーブンは、ふたに焼けた炭をのせやすいように縁がついています。一方下からの加熱調理がメインとするキッチン用には、縁はついていません。あと、キッチン用のふたの裏側に突起がいくつもついているのもキャンプ用との違いです。この突起のおかげで素材の水分とうまみが全て素材に戻ることになり、このことを、セルフベイスティングシステムといいます。

ダッチオーブンには様々なサイズのものがありますが、やはりおすすめは、10インチでそれも日本でしか入手できない、キャンプダッチオーブンのディープ型です。ただその他におすすめのものは次の通りです。
ロッジ キャンプダッチオーブン
10インチ
ロッジ キッチンダッチオーブン
10インチ
ロッジ キャンプダッジオーブン
12インチ
ロッジ キッチンダッチオーブン
12インチ
ロッジ キャンプダッチオーブン 12インチ ディープ

ロッジ リッド・リフタ 

炭をのせた熱いふたでも開けるのにとても便利なのが、ロッジ リッド・リフターです。
見るからに、頑丈そうで、長く使っていても決してあきのこないデザイン。皮手袋では、限界が有ります、何かの拍子にダッチの蓋を、落としてしまったら大変です。ダッチのオナーになったら是非もって頂きたい商
品です。

ダッチオーブンをより便利に、安全に、もっと楽しく使いたい。そのため、ぜひ揃えておきたいグッズをご紹介します。
これがあれば、あなたのダッチオーブン生活がより充実したものになりますよ。


ロッジ ダッチオーブン用グローブ 

ロッジ社より発売されているダッチオーブン専用グローブ!かなり丈夫な耐熱グローブですから安全に作業ができます。いままで柔な手袋で作業を行っていた方には是非オススメです。
ロッジ リッドスタンド 


ロッジ・キッチンオーブンにかかせない アイテムです。オーブンのリット(フタ)置きとしてはもちろんのこと、キッチンオーブンのスタンドとしても使用できます。これを使えば キッチンオーブンも 脚付きキャンプオーブンに早代わり。フォールディングでき、コンパクトになる 優れものグッズです。

ユニフレーム ダッチオーブン10インチスーパーディープ用キャリングケース 

ユニフレーム ダッチオーブン12インチスーパディープ用キャリングケース 

ダッチオーブン専用のキャリングケースです。結構持ち運び大変なんですよね。楽天パパは商品の入っていた箱を使っていましたが、今はボロボロ。これで問題解決です。




ダッチオーブンに焚き火は欠かせませんよね・・
DO料理の後に、焚き火を見ながらゆっくり夜を
過ごすのも最高!そんな時に、必要なものを揃えてみました。



ウェンガー「バナーフレーム」
クロームパール



ウェンガー「バーナーフレーム」
赤ラッカー



ウェンガー「バーナーフレーム」

黒クローム

ライターはアウトドアでの必需品です。焚き火を起こす時、ランタンのマントルを空たきする時、バーナーの着火の時など、何かとライターは活躍します。
ナイフの名門ブランドのウェンガーとあって、ライターのデザイン、作りこみもすばらしいです。スイッチを押すと先端の噴射口が開いて点火。風にも強く、頼もしい限りのライター。

なかなか火が着かなくて、ライター本体そのものが熱くなり、危うくやけどしそうにもなったことがあるが、そういったこともこれで全て解決されるのでは・・

(BE-PALの2003年4月号でも同じ商品が紹介されていましたが、6,800円と値段が高かったですよ・・)